銀髪と探偵

*この物語はフィクションです。

俺は相棒マサとユウと合流した。
今日出来る事は此処まで。
3人でそう結論付けて、事務所へと戻ろうとしたその時。
「よう、探偵。」
写真でしか見た事の無いその姿。
銀髪は本物の方が綺麗に見えて。
「俺の事を嗅ぎ回ってどうするつもりだ?」
どう考えても噂話が嘘臭く思えて。
3人揃って沈黙している。
マサもユウも驚いて声が出ないのだろう。
「答えろ、探偵!!」


07/05 14:27

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