これから

*この物語はフィクションです。

「俺の過去を知っている人物がいた。
それは奇跡と言ってもいい。」
「これからどうするんだ。」
「ギンを探す。
と言いたい所だが、ひとまず葉碧から話を訊こう。」
「話?」
「何故、俺達を尾行していたか、だ。
彼はギンと俺の会話の最中に、タイミング良く出て来た。
尾行していた可能性が高い。」


07/11 18:25

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