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You are crazy?

There was an old woman
And nothing she had,
And so this old woman
Was said to be mad.
She'd nothing to eat,
She'd nothing to wear,
She'd nothing to lose,
She'd nothing to fear,
She'd nothing to ask,
And nothing to give,
And when she did die
She'd nothing to leave.
朝っぱらからダークな気分でおはようございます。
いきなりマザー・グースの詩で始まりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
残念ながら、ウチの90歳はまだ生きてます。
風邪ひとつ引きません。
馬鹿は風邪引かないって本当ですね♪
私の親の親の口癖。
「あたしゃ一度も嘘なんかつかずに正直に生きてきた。」
と嘘つくんですよ。
一度も嘘つかない人間なんていませんよ?
嘘つかないと言ってる割に、他人の前では嘘ばかりついてるし。






10/19 08:39

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すばらしきこの日常。

ドモー(*´∀`)
夜明 明羅でございます。
今回も元気におだ〜いに答えていきましょう。
おだ〜いはコチラ!
「夢中になってしまうこと」
沢山ありますよ?
集中し過ぎて周りが見えなくなる位。
まず、絵を描く事。
「邪魔したらヌッコロス」と言う勢い。
小説を書く時。
あと、ゲームする時。(特にボス戦)
暇さえあればDSいじってますよ。
最近ハマったDSソフトは
「すばらしきこのせかい」


10/17 16:30

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巻爪哀歌. 3

麻酔が効き始めた所で治療開始。
パチン、パチン、パチン、パチン。
「先生、ギブギブギブギブギブギブ!」
すかさず挙手〜!
が、白衣のおっさんは構わず作業を続ける。
「先生、ギブギブギブギブギブギブ!」
「あんたいい歳した男なんだから、もう少し頑張んなさいって。」
白衣のおっさんは盛大に私の性別を間違えてました。
「先生、違っ、わた、私女性。
ついでに痛いんですけど!(涙目)」
「あ〜、痛いのは分かるけど、治療せな治らんからねぇ。」
性別間違えた所は無視ですか?
おっさんは麻酔→爪切り→麻酔→爪切りを黙々と繰り返しておりました。
そんなこんなで。
治療が終わり、ありがとうございましたと頭を下げ、治療費&薬(痛み止め)代を支払いました。
約5700円なり。(チーン)
ちなみに帰りの運転も危なかった事は君と僕との秘密だぜ?(何言ってんの)
(色々な意味で)ピンチだった出来事でした。

終わし。


10/13 16:54

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巻爪哀歌. 2

続き。
スブシ!
おっさんは遠慮なく右足の親指に注射器をつっこむ。
この辺で既に痛いのだが、おっさんはあろうことか、注射器をグリグリして、血管探してるじゃないですか。
私は顔をひきつらせ、痛みに耐える。
内心アイタタタタタタ。
麻酔が終わると、おっさんはハサミらしきもので、爪を切っていく。
パチン。
「先生、ギブギブギブ!!」
私はすかさず右手を上げ、白旗を出した。
おっさんは
「じゃ、麻酔の量増やすから。」
と言って、再び注射器取り出すと、血管グリグリグリ。
痛い、痛いって!!
血管グリグリが終わると、おっさんは再びハサミらしきものを手にして作業再開。
パチン、パチン。
「先生、ギブギブギブ!!」
私は再び右手を挙手。
「あんたなかなか麻酔効かんねぇ…」
「うぃっす…」
かなり涙目。
既に燃え尽きたぜ真っ白に。(意味不明)

続く。


10/13 09:09

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巻爪哀歌. 1

それは去年(06年)の事でした。
右足の親指から大量に出血してアイタタタとのたうち回っていました。
THE 巻爪!
肉に爪が食い込んでアイタタタタとなっちゃうあの巻爪。
私は仕方なく診察券を握りしめ、痛みに耐えながら車を運転する事15分ぐらい。
その日は丁度祝日で、本来なら病院は開いてないんですが、緊急で見てもらいました。
診察室に入ると、案の定、不機嫌顔全開の白衣のおっさんが出てきました。
白衣のおっさんより白馬のお兄さんの方が大好きです。
なんてくだらない事考えていると、おっさんはひとこと呟きました。
「あ〜、巻爪?」
そうだよ!巻爪でアイタタタタタだから何とかしてくれよおっさん!!
「こりゃ〜切らんと治らんねぇ。」
だから早く!早く治してくれ!!頼むから!!!
「●●さ〜ん、麻酔持って来て〜」
お前は●丸か!!
どことなく笑点的オーラを漂わせ、おっさんは麻酔の入った注射器片手に、
「はい、ちょぉぉ〜っと痛いけど我慢してね〜。
痛かったらすぐに言ってね。」
とおなじみのセリフを放ちました。

続く。


10/13 08:58

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バカバカしくて涙が止まりません!!

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10/07 13:34

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失笑

という訳で今回のおだ〜いです。
世界一のお金持ちになるか世界一の美女になるか。
ちょっと待て。
美男美女の基準って地域や国によって違いますよ?
ある国ではぶくぶく太っている人が美人だったりする訳で…
「世界一の美男美女」という言葉はあり得ないんですよ。
「日本一の美男美女」なら十分あり得ますけど…
そういう訳で
今回のおだ〜いは




09/29 08:11

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死後に金や地位は持って行けない

*この物語も空想です。

世界一金持ちの社長が死んだ。
新聞には彼の訃報が一面に大きく載り、TVでは連日彼の生い立ちから遺産の行方までを飽きるほど報道している。
そんな中、本人である社長は、未練たらたらでさまよっていた。
「俺の金が…俺の金が…」
「世界一金を持つが故に、貴方は殺されたのだよ。」
死神は社長に言う。
「金があれば何でも出来るという輩もいるが、それは間違った見解だね。
何故なら、こうして死んだ後、お金やモノや地位を持って行く事は出来ない。
人間も動物も、死の前では平等なのだよ。」
死神は冷たく言い放つ。
「貴方は、それが分からないから命を落とした。
大量の金は、人間を無限の欲望へと引きずり込む事もあるのだよ。」
「そんな…」
「では、そろそろ成仏してくれないかな?」
死神は微笑う。
それから。
「社長、起きて下さい!」
秘書に起こされる。
「あれ…?
一体どうなったんだ。」
「社長、しっかりして下さい。
今は会議の途中ですよ。
寝ないで下さい。」
「そ、そうか。すまん。」
そうだった。
俺は小さな会社のごくごく平凡な社長だったのだ。

END.


09/29 07:59

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世界一の美女は存在しない。

*この物語は空想です。

気付いたら美女は死んでいた。
「何で。何で私が死んでる訳!?」
誰にともなく怒鳴りつける。
「それは、貴女が死ぬ前、世界一の美女だったからですよ。」
死神は私の前で言う。
「どういう事よ!」
死神に掴みかかる。
「あれ、知らないんですか?
日本の四字熟語にもあるじゃないですか。
美人薄命(びじんはくめい)って。
美人は生まれつき不幸で短命なんですよ。」
「そんな…」
「さて、こうしてても時間の無駄です。
貴女がこれから選ぶ道は2つに1つ。
未練たらたらで自縛霊になるか、生まれ変わるか。」
「勿論、生まれ変わるわよ!」
「そうですか。
しかし、貴女は世界一の不細工として生まれ変わる事になりますが。」
「なんですって!?そんなの、嫌よ。」
「嫌と言われても決定事項ですから。」
「ちょっと待っ…」
「では、さようなら。」
死神は手を振った。
それから。
「きろ、起きろ!」
誰かに起こされた。
「お前、うなされてたけど、大丈夫か?」
大丈夫と返事して、私は慌てて鏡を見つめる。
そこには平凡で見慣れた顔がそこにあった。
やっぱり普通が一番いい。
私は1人頷いたのだった。

END.


09/29 07:26

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私も問題山積みなのだよ…

今回は前フリ無しでいってみましょうか。
寝不足なのだよ…

本日のおだ〜い。
新総裁に期待する事は?

ねぇよ。
期待しても何かが変わる訳じゃないし、期待される方はプレッシャーに押し潰される事もある訳だ。
それならいっそ期待しない方がいい。
だからといって無関心では無い。
期待もなければ絶望もしない。
そんな中途半端な思考するのがJuggler-Rでございます。

結論:選挙には行け!


09/25 07:34

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